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No 41
Date 2008・02・17・Sun
車いすサッカーでシュート障害のある子どもたちの余暇時間の充実を目指して「かごフェス(放課後元気っこフェスティバル)!2008」が16日、京都市下京区のひと・まち交流館京都で開かれた。余暇支援のボランティアサークルが子どもたちと一緒に日ごろの活動を発表し、支援の輪を広げようと呼び掛けた。
今年で2回目。京都市や宇治市などで障害児の余暇支援に取り組む12のサークルが実行委員会をつくって催した。 京都で唯一の電動車いすサッカーチーム「京都電動蹴球(しゅうきゅう)団SONIC」の紹介では、子どもたちが車いすを回転させた勢いを利用して見事なシュートを披露した。京都サンガFCの成山裕治、小原昇の両コーチも参加し、子どもたちへパスを出して会場を盛り上げた。(2月16日京都新聞より抜粋) 沼津ボウリングの選手(アスリート)もがんばろう!! |

